カテゴリ:2013年発売の本

  • 2013/12/272013年発売の本

    将棋世界 2014年 02月号 [雑誌]posted with ヨメレバ マイナビ 2013-12-28 Amazon 将棋世界2014年2月号の主役はやっぱり森内俊之竜王名人。巻頭カラーでは竜王位奪取となった竜王戦第5局の自戦解説を読めるようです。別冊付録の詰将棋もおもしろそうですね。...

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  • 2013/12/262013年発売の本

    早分かり 相矢倉 定跡ガイド (マイナビ将棋BOOKS)posted with ヨメレバ所司 和晴 マイナビ 2013-12-26 AmazonKindle楽天ブックス 矢倉は現在のタイトルホルダー(羽生三冠・森内竜王名人・渡辺二冠)が好きな戦型。「矢倉定跡を一冊に凝縮」と「先後中立の立場」が本書の特徴のようです。「図面はすべて形勢判断入り」とはなんだか親切な演出ですね。※下記のマイナビの記事で本の構成を確認す...

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  • 2013/12/242013年発売の本

    最後の握手 昭和を創った15人のプロ棋士posted with ヨメレバ河口 俊彦 マイナビ 2013-12-26 Amazon楽天ブックス 「小説新潮」に連載された作品などを加筆・修正し、書下ろしを加えた一冊。戦後復興期に棋界を内部から支えた棋士達の人生を描いている。本のタイトル「最後の握手」とは真部九段と河口七段が交わした最後の握手のこと。<関連情報>河口俊彦、将棋界を語る(マイナビ編集部ブロ...

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  • 2013/12/232013年発売の本

    将棋でサッカーが面白くなる本―3日で理解できる将棋戦法入門posted with ヨメレバいしかわ ごう 朝日新聞出版 2013-12-20 Amazon サッカーファンと将棋ファンをつなぐ架け橋になりそうな全く新しいタイプの本。目次を見ると「控えの桂=死角から飛び込む香川真司 」など、とてもユニーク。サッカー選手とプロ棋士の対談もどんな内容があったのか気になりますね。<関連情報>明日...

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  • 2013/12/202013年発売の本

    ハチワンダイバー 31 (ヤングジャンプコミックス)posted with ヨメレバ柴田 ヨクサル 集英社 2013-12-19 AmazonKindle楽天ブックス 週刊ヤングジャンプに連載中の将棋を取り入れたアクション漫画。<公式サイト>S-MANGANET- ハチワンダイバー上記公式サイトに簡単なストーリー紹介と8巻までの主なキャラ紹介があります。amazon内容紹介より...

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  • 2013/12/182013年発売の本

    最強最速の将棋 (マイナビ将棋BOOKS)posted with ヨメレバ斎藤 慎太郎 マイナビ 2013-12-26 AmazonKindle SUPER自戦記シリーズ第四弾。斎藤慎太郎五段が昨年度の第71期順位戦C級2組を1期抜けしたのは記憶に新しい。<関連情報>最強最速のイケメン棋士がニコ生に登場!(マイナビ編集部ブログ)<関連動画>2013/12/20(金) 20時00分~「最強最速の将棋」発売記念! 斎藤五段の「最強最...

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  • 2013/12/172013年発売の本

    将棋世界キッズ ~親子で将棋を楽しもう!!~ (マイナビムック)posted with ヨメレバ将棋世界編集部ほか マイナビ 2013-12-20 Amazon楽天ブックス 子供向けに作られた将棋の本。巻頭カラーインタビューに羽生三冠と里見女流三冠の登場とは私も読みたい。特別付録の昆虫将棋とは一体!?(デザインは「どうぶつしょうぎ」の藤田麻衣子さん)かわいい作りになっていておもしろそうですね。amazon内...

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  • 2013/12/162013年発売の本

    5手詰ハンドブック〈2〉posted with ヨメレバ浦野 真彦 浅川書房 2013-12 Amazon楽天ブックス 2006年に日本将棋連盟から発売された「5手詰ハンドブック2」を大幅に修正した全200題。amazonでは旧版に対するレビューがそのまま使われていますが、約60%の問題は旧版とは違うようです。(解説は全題書き直し)表紙の色は「薄い紫」「濃い紫」「赤」「緑」「金」の5色が候補だったらしく、意見交...

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  • 2013/12/162013年発売の本

    NHK 将棋講座 2014年 01月号 [雑誌]posted with ヨメレバ NHK出版 2013-12-16 Amazon 表紙は谷川浩司 将棋連盟会長。巻頭カラーは「将棋で復興支援 in 石巻」。NHK杯戦には羽生三冠の対局や強烈な一撃が放たれた三浦九段の一局。...

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  • 2013/12/122013年発売の本

    1手3手の詰将棋 (マイナビ将棋文庫)posted with ヨメレバ米長 邦雄 マイナビ 2013-12-13 AmazonKindle 昭和55年に山海堂より刊行された「一手・三手の詰将棋」を再編集した一冊。私も4年近く前に読み、このブログに書評も掲載しました。並べ詰めや簡単な詰めの手筋だけで解ける、初心者が安心して読める内容です。私の書評 ⇒ 一手・三手の詰将棋(書評)<関連情報>詰将棋のエッセン...

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  • 2013/12/112013年発売の本

    大山康晴の晩節 (ちくま文庫)posted with ヨメレバ河口 俊彦 筑摩書房 2013-12-10 Amazon楽天ブックス 河口俊彦七段が大山名人の人物論を20年の歳月をかけ構想を温め記した一冊。この本は2003年に発売された本を筑摩書房が文庫化したもの。※大山康晴十五世名人は史上最強を説く人も多い昭和の大棋士。amazon内容紹介より...

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  • 2013/12/092013年発売の本

    米長邦雄名局集 (名局集シリーズ)posted with ヨメレバ米長 邦雄 マイナビ 2013-12-13 AmazonKindle楽天ブックス 226局・512ページの大容量。泥沼流と称された米長永世棋聖の将棋をおもしろいと評価する人は多い。下記のマイナビ編集部ブログに1ページだけ紹介されていますが、どういう考え方やどういう心境があったのかを知ることが出来ておもしろそう。目次には対戦相手の棋士としてズラッ...

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  • 2013/12/082013年発売の本

    横歩取りマップ (マイナビ将棋BOOKS)posted with ヨメレバ瀬川 晶司 マイナビ 2013-12-13 AmazonKindle楽天ブックス タイトル戦での出現頻度が高い横歩取り。横歩取りは「知っている」「知らない」が勝敗を分けやすく、難しい戦型のひとつ。本書は横歩取りを得意とする瀬川五段が横歩取りの歴史から最新形まで丁寧に解説。瀬川五段の定跡書はこの本が初めてで、その点も興味深い。発売に先駆...

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  • 2013/12/062013年発売の本

    詰みか必至か? 196問posted with ヨメレバ青野 照市 創元社 2013-12-06 AmazonKindle楽天ブックス 詰み問題60問、必至問題60問、そのどちらかを考える問題76問。詰みと必至のどちらかを考える問題というのは少なくそれが76題もあるのは魅力的。終盤力再強化のために使えそうな気がする興味深い一冊。amazon内容紹介より...

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  • 2013/12/032013年発売の本

    俺の棒銀と女王の穴熊〈3〉[Kindle版]posted with ヨメレバアライコウ アライクリエイト事務所 2013-11-24 Kindle Kindle版電子書籍「俺の棒銀と女王の穴熊」の第3巻。ニコニコチャンネルで連載中の本格将棋ライトノベル。amazon内容紹介より...

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  • 2013/12/022013年発売の本

    将棋世界 2014年 01月号posted with ヨメレバ マイナビ 2013-12-03 Amazon 将棋世界2014年1月号は第26期竜王戦の第2局と第3局の観戦記を楽しめる。総括インタビュー「羽生善治が振り返る王座戦」もおもしろそう。将棋電王トーナメント「プロに挑む最強5ソフトはこれだ!」もプロサイドの誌面ではどういう風に書かれているのか気になるところ。香川愛生女流王将の女流王将戦第3局...

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  • 2013/11/272013年発売の本

    杉本流相振りのセンスposted with ヨメレバ杉本 昌隆 マイナビ 2013-11-26 AmazonKindle楽天ブックス 著者の杉本七段は名著「相振り革命」で有名。この「杉本流相振りのセンス」は向かい飛車、三間飛車、四間飛車、中飛車と全てを扱っているのが特徴的。相振り飛車の本で中飛車を扱っているものは少なく興味深い。<マイナビ将棋編集部>勝つためにはセンスを磨くべし! 「相振りのセンス」...

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  • 2013/11/272013年発売の本

    将棋世界Special.vol4「加藤一二三」 ~ようこそ! ひふみんワールドへ~ (マイナビムック)posted with ヨメレバ将棋世界編集部 マイナビ 2013-11-30 AmazonKindle 将棋世界Specialの第4弾は大人気棋士の加藤九段。新旧の将棋ファンが喜びそうな一冊。盤上・盤外問わず武勇伝が多い棋士なので充実した内容が期待されます。「我が名局10選」はどの対局が選ばれているのか、とても興味深い。...

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  • 2013/11/212013年発売の本

    菅井ノート 実戦編 (マイナビ将棋BOOKS)posted with ヨメレバ菅井 竜也 マイナビ 2013-11-26 AmazonKindle楽天ブックス SUPER自戦記シリーズ第三弾。最近では電王戦出場棋士として有名な菅井五段ですが、その前から振り飛車党の期待の若手棋士として有名。振り飛車の考え方や菅井五段の個性を垣間見ることができそうな興味深い一冊。<マイナビ将棋編集部ブログ>あの菅井ノートには続きがあ...

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  • 2013/11/192013年発売の本

    共鳴する頭脳 羽生善治対談集posted with ヨメレバ羽生 善治,海堂 尊,川淵 三郎,伊東 勤,乙武 洋匡 マイナビ 2013-11-23 Amazon楽天ブックス 羽生三冠と各界著名人との対談集。対談者の一人、伊東勤氏は西武ライオンズ黄金期の有名な捕手で現在は千葉ロッテ監督。プロ野球選手の伊東勤氏と羽生三冠の間でどのような対談があったのかは興味深い。<マイナビ 編集部ブログ>羽生善治対談集を先...

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将棋世界 2014年2月号


将棋世界2014年2月号の主役はやっぱり森内俊之竜王名人。

巻頭カラーでは竜王位奪取となった竜王戦第5局の自戦解説を読めるようです。

別冊付録の詰将棋もおもしろそうですね。

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早分かり 相矢倉 定跡ガイド


矢倉は現在のタイトルホルダー(羽生三冠・森内竜王名人・渡辺二冠)が好きな戦型。

「矢倉定跡を一冊に凝縮」と「先後中立の立場」が本書の特徴のようです。

「図面はすべて形勢判断入り」とはなんだか親切な演出ですね。

※下記のマイナビの記事で本の構成を確認することが出来ます。


<関連情報>

「定跡伝道師」所司和晴七段が矢倉定跡を道案内します(マイナビ編集部ブログ)


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最後の握手


「小説新潮」に連載された作品などを加筆・修正し、書下ろしを加えた一冊。

戦後復興期に棋界を内部から支えた棋士達の人生を描いている。

本のタイトル「最後の握手」とは真部九段と河口七段が交わした最後の握手のこと。


<関連情報>

河口俊彦、将棋界を語る(マイナビ編集部ブログ)


amazon内容紹介より

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将棋でサッカーが面白くなる本


サッカーファンと将棋ファンをつなぐ架け橋になりそうな全く新しいタイプの本。

目次を見ると「控えの桂=死角から飛び込む香川真司 」など、とてもユニーク。

サッカー選手とプロ棋士の対談もどんな内容があったのか気になりますね。


<関連情報>

明日発売!「将棋でサッカーが面白くなる本」。(いしかわごうオフィシャルブログ)

「将棋でサッカーが面白くなる本」 12/18(水)発売のお知らせ!(日本将棋連盟)


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ハチワンダイバー 31


週刊ヤングジャンプに連載中の将棋を取り入れたアクション漫画。

<公式サイト>

S-MANGANET- ハチワンダイバー

上記公式サイトに簡単なストーリー紹介と8巻までの主なキャラ紹介があります。


amazon内容紹介より

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最強最速の将棋


SUPER自戦記シリーズ第四弾。

斎藤慎太郎五段が昨年度の第71期順位戦C級2組を1期抜けしたのは記憶に新しい。


<関連情報>

最強最速のイケメン棋士がニコ生に登場!(マイナビ編集部ブログ)


<関連動画>

2013/12/20(金) 20時00分~
「最強最速の将棋」発売記念! 斎藤五段の「最強最速実戦講座」(ニコニコ生放送)


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将棋世界キッズ


子供向けに作られた将棋の本。

巻頭カラーインタビューに羽生三冠と里見女流三冠の登場とは私も読みたい。

特別付録の昆虫将棋とは一体!?(デザインは「どうぶつしょうぎ」の藤田麻衣子さん)

かわいい作りになっていておもしろそうですね。


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新版 5手詰ハンドブック2


2006年に日本将棋連盟から発売された「5手詰ハンドブック2」を大幅に修正した全200題。

amazonでは旧版に対するレビューがそのまま使われていますが、約60%の問題は旧版とは違うようです。(解説は全題書き直し)

表紙の色は「薄い紫」「濃い紫」「赤」「緑」「金」の5色が候補だったらしく、意見交換の末「爽やかなグリーン」に決定されたとのこと。


<amazon内容紹介より>

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NHK将棋講座 2014年1月号


表紙は谷川浩司 将棋連盟会長。

巻頭カラーは「将棋で復興支援 in 石巻」。

NHK杯戦には羽生三冠の対局や強烈な一撃が放たれた三浦九段の一局。

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1手3手の詰将棋


昭和55年に山海堂より刊行された「一手・三手の詰将棋」を再編集した一冊。

私も4年近く前に読み、このブログに書評も掲載しました。

並べ詰めや簡単な詰めの手筋だけで解ける、初心者が安心して読める内容です。


私の書評 ⇒ 一手・三手の詰将棋(書評)


<関連情報>

詰将棋のエッセンス満載。「1手3手の詰将棋」が今週発売!(マイナビ編集部ブログ)


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大山康晴の晩節(ちくま文庫)


河口俊彦七段が大山名人の人物論を20年の歳月をかけ構想を温め記した一冊。

この本は2003年に発売された本を筑摩書房が文庫化したもの。


※大山康晴十五世名人は史上最強を説く人も多い昭和の大棋士。


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米長邦雄名局集


226局・512ページの大容量。

泥沼流と称された米長永世棋聖の将棋をおもしろいと評価する人は多い。

下記のマイナビ編集部ブログに1ページだけ紹介されていますが、どういう考え方やどういう心境があったのかを知ることが出来ておもしろそう。

目次には対戦相手の棋士としてズラッと並ぶビッグネーム。

「第14局 雲の上の人を負かす」と題して加藤先生の名がそこに有るのを見た時は、この本に対する興味がより一層増した次第。


<関連情報>
名局を余すことなく収録。「米長邦雄名局集」入稿完了!(マイナビ編集部ブログ)


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横歩取りマップ


タイトル戦での出現頻度が高い横歩取り。

横歩取りは「知っている」「知らない」が勝敗を分けやすく、難しい戦型のひとつ。

本書は横歩取りを得意とする瀬川五段が横歩取りの歴史から最新形まで丁寧に解説。

瀬川五段の定跡書はこの本が初めてで、その点も興味深い。


発売に先駆けて12月11日(水)20時~21時にニコニコ生放送で下記の番組が放送される予定。

「横歩取りマップ」発売記念! 瀬川晶司の横歩取りアンキパン(ニコニコ生放送)


<関連情報>
瀬川晶司五段がニコ生に登場します!(マイナビ編集部ブログ)

瀬川五段の「横歩取りマップ」入稿完了!(マイナビ編集部ブログ)


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詰みか必至か? 196問


詰み問題60問、必至問題60問、そのどちらかを考える問題76問。

詰みと必至のどちらかを考える問題というのは少なくそれが76題もあるのは魅力的。

終盤力再強化のために使えそうな気がする興味深い一冊。


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俺の棒銀と女王の穴熊〈3〉


Kindle版電子書籍「俺の棒銀と女王の穴熊」の第3巻。

ニコニコチャンネルで連載中の本格将棋ライトノベル。


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将棋世界 2014年1月号


将棋世界2014年1月号は第26期竜王戦の第2局と第3局の観戦記を楽しめる。

総括インタビュー「羽生善治が振り返る王座戦」もおもしろそう。

将棋電王トーナメント「プロに挑む最強5ソフトはこれだ!」もプロサイドの誌面ではどういう風に書かれているのか気になるところ。

香川愛生女流王将の女流王将戦第3局自戦記も女流の自戦記は珍しく興味深い。

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杉本流相振りのセンス


著者の杉本七段は名著「相振り革命」で有名。

この「杉本流相振りのセンス」は向かい飛車、三間飛車、四間飛車、中飛車と全てを扱っているのが特徴的。

相振り飛車の本で中飛車を扱っているものは少なく興味深い。


<マイナビ将棋編集部>

勝つためにはセンスを磨くべし! 「相振りのセンス」とは?(マイナビ)


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将棋世界Special.vol4「加藤一二三」


将棋世界Specialの第4弾は大人気棋士の加藤九段。

新旧の将棋ファンが喜びそうな一冊。

盤上・盤外問わず武勇伝が多い棋士なので充実した内容が期待されます。

「我が名局10選」はどの対局が選ばれているのか、とても興味深い。


<マイナビ将棋編集部>

ひふみんムック、こんな内容です(マイナビ)


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菅井ノート 実戦編


SUPER自戦記シリーズ第三弾。

最近では電王戦出場棋士として有名な菅井五段ですが、その前から振り飛車党の期待の若手棋士として有名。

振り飛車の考え方や菅井五段の個性を垣間見ることができそうな興味深い一冊。


<マイナビ将棋編集部ブログ>

あの菅井ノートには続きがあった!? 実戦編が来週26日発売(マイナビ)


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共鳴する頭脳 羽生善治対談集


羽生三冠と各界著名人との対談集。

対談者の一人、伊東勤氏は西武ライオンズ黄金期の有名な捕手で現在は千葉ロッテ監督。

プロ野球選手の伊東勤氏と羽生三冠の間でどのような対談があったのかは興味深い。

<マイナビ 編集部ブログ>

羽生善治対談集を先行して読んでみるの巻(マイナビ)


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