詰将棋道場 挑戦編 - 将棋のブログ

詰将棋道場 挑戦編

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紹介文には「スッキリした形で思わず解いてみたくなる7手詰から骨のある15手詰まで」と書かれてありました。

私は前作の「新・詰将棋道場 親しみやすい200題」を解いたことがあるのですが、その時は5手詰めはやさしかったのですが、7手詰めと9手詰めは結構苦戦した記憶があります^^その本ではほとんどの問題で玉は右隅3×3のマスに配置されていました。

今回は7~11手詰めが160問で、13手詰め以上が20問のようで。

マイコミの紹介文にタイトルが「挑戦編」なのに、対象は「初中級」と書かれていますが、「ホントか?」みたいな^^;

コラムの「詰将棋の作り方」というのは気になります。

まあ、私が強くなるにはちょうどよさそうな予感がしますので購入すると思います^^


<目 次>

第1章 7手詰(第1問~第30問)

第2章 9手詰(第31問~第100問)

第3章 11手詰(第101問~第160問)

第4章 13~15手詰(第161問~第180問)

コラム 引退にあたり
    詰将棋の作り方
    手数伸ばしと自信作
    作図の苦心と好み

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