史上初の符号を使わない 将棋の指し方入門 - 将棋のブログ

史上初の符号を使わない 将棋の指し方入門

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符号は一切なく、図を見てスラスラ読める、初級者向けの将棋の本。著者は「ねこまど将棋教室」専属の将棋講師。


「2六歩」「2二角成」といった複雑に見える符号を一切使わない史上初の本。初心者・女性には腕前がスムーズに上がるj最高の指南書。符号を一切使わずに、1手1手を詳細に解説。「なぜそうするのか?」という疑問に答えながら指し方をていねいに教えます。

引用元:主婦の友社ホームページ

四六判、208ページ。


<主な内容>
第一章
 1 龍と馬を作ろう
 2 数の攻めを知ろう その1
 3 数の攻めを知ろう その2
 4 相手の銀と自分の銀を交換しよう
 5 詰みとは何か理解しよう

第二章
 1 6枚落ちの棒銀
 2 4枚落ちの棒銀
 3 手筋「一間龍」を知ろう
 4 手筋「送りの手筋」を知ろう
 5 手筋「2枚替え」を知ろう
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